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留学体験談

2021.11.1 閲覧数:252

アメリカで過ごした夏休み ~男磨きの夏(2021年)~ 【アメリカ大学留学体験記】

今回はアメリカで夏休みを過ごした原田くんから届いたレポートをご紹介します。

2021年の夏は日本へ一時帰国せず、

刺激的でユニークな体験で自分を磨いたようです。

 

原田くんは2019年の3月に岡山の就実高校を卒業。

返済不要の「アメリカ大学奨学金留学プログラム」に申込み、

2020年の1月から、ミズーリ州にあるLindenwood University で勉学に励んでいます。

 

*留学生活を始めて最初の学期を過ごした原田くんが送ってくれたレポートは

 ⇓ こちら ⇓

 「アメリカの大学での初めての学期は「コロナと共に」でしたが、

 感謝の気持ちと充実した学生生活を送ることができました」

 

======== Mr. Yoshiki HARADA wrote =======

 

吉川様、八木様、岩下様

こんにちは!

今日も含め、僕が現在住んでいるアリゾナは毎日カラカラとした晴れ模様です。

皆様いかがお過ごしでしょうか?僕は元気です。

 

ESL からUndergraduate に上がってまだ2学期ですが、

2学期ともDean’s list(優秀な成績を修めた学生のリスト) に乗ることができました!

僕の大学はGPAが3.5以上あれば、

追加料金無しで19credits 以上とることができるので、

2021年spring は19 creditsを取り、2021年fallは22単位を取る予定です。

さらに忙しくなると思いますが日々成長できるように

毎日コツコツと頑張って行きたいです。

 

 

僕はミズーリ州の大学に通っているのに、なぜ今アリゾナ州にいるのかと言いますと、アメリカのミズーリ州の生活に慣れてきて、さらに新しく強い刺激が欲しくなり、

ボランティアをして刺激を得るためにアリゾナに来ました。

workaway と言うボランティアのホストとワーカーを繋ぐサイトを使って、

僕を受け入れてくれるホストを見つけてアリゾナに来ました。

 

 

ボランティアは主に敷地内の掃除、家を作る手伝い、マッシュルーム栽培、

そしてソーラーパネルと植物を同じ場所に設置することによって

両者の働きを促進させるAgrivoltaic というプロジェクトに参加しています。

僕が滞在しているのはアリゾナと言っても、

Douglas というメキシコから車で15分の砂漠地帯です。

Douglas に来てすぐ、ここは刺激だらけだと言うことに気がつきました。

強い日差しと乾燥、見たこともない昆虫、

そしてメキシコとアメリカの文化の配合がDouglas にはありました。

それらが僕にとっていい刺激となり、

男に磨きをかけてくれることを願って日々過ごしています。

アリゾナでのボランティアの後はオレゴン州へ行って

桃農家の人たちと一緒に働く予定です。

この夏はworkaway を使っていろいろな経験をしたいと思っております。

 

 

最後に、前回一時帰国した際はアメリカで風景の写真しか撮っておらず

添付することができなかったのですが、

今回は自分の写真も撮ったので添付させていただきます。

写真はアメリカで初めてハイキングに行った時の写真です。

 

Yoshiki HARADA Mr 2021 Summer

(写真 右から2番目:原田くん)

 

原田佳樹

 

======== End of Copy =======

 

頑張れ!原田くん!!

ピカピカに磨きがかかった原田くんと再会できる日を楽しみにしています!

 

 

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