| ②TOEFLのスコアアップのために (1) |
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| 作者: Administrator | |||||
| 2010年 9月 09日(木曜日) 02:23 | |||||
≪TOEFLのスコアアップのために!(1)≫
【TOEFLのスコアアップのためのまず最初のお薦め教材はコレ!】
★★★★☆⇒ ⇒ ⇒ ETS公認ガイド TOEFL iBT CD‐ROM版
アメリカを始めとした英語圏への大学、大学院、短大留学留学において、どうしても越えなければいけないのが英語力のテスト、TOEFL(Test of English as a Foreign Language)です。TOEFLは、これまでマークシート方式のPBT、コンピューターによって出題されるCBT、そして現在のインターネットを介して受験するiBTと変遷を重ねてきました。(*TOEFLについての詳しい説明は、このホームページの中の、『留学ワンポイントアドバイス』の中の、「43.TOEFLについて」をご参照ください。)
TOEFLのスコアアップを図るには、まず何と言っても実際のテストの形式を知ることから始めましょう。そういう意味で一番のお薦めは、TOEFLを作成しているETS(English Testing Service)が発行しているETS公認ガイド TOEFL iBT CD‐ROM版
全体の流れをつかむとともに実際のテスト問題もありますのでやってみてください。 各部門のスコアーを見てから、それぞれの分野の強化に取り組むと良いと思います。一般的には、「スコアが低い時には、あまり弱点強化を気にするより、むしろ長所を伸ばす」方がお薦めです。
長所を伸ばすと言っても英語学習をしている訳ですので、他の分野も同じような比率で伸びて行くでしょう。全体スコアが高くなると、そこから上に行くには、天井までの隙間の狭い長所の部分より、むしろ隙間の広い弱点強化に取り組むと良いと思います。
「長所を伸ばす」あるいは、「弱点強化」と言っても、他をまったくやらない、という訳ではありません。あくまでもTOEFLの学習は全分野を網羅するようにしてください。あまり一つの分野に一日の中での長時間を掛けすぎるより、集中力が切れないようにメニューを組んで取り組むと良いと思います。
今回のお薦め教材についての詳細はこちら ↓ ↓ ↓
大学・大学院・短大・専門学校への留学 アメリカ大学留学奨学金プログラム
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| 最終更新 2010年 9月 30日(木曜日) 08:01 |










