海外留学に関する説明会のご案内

2012年3月25日(日) アメリカ大学 奨学金留学 説明会
2012年3月25日(日)

アメリカ大学 留学奨学金(返済不要) 

広島説明会 

   
時:  2012年3月25日(日)13:00~16:00

所:  広島YMCA 本館4階 404号室 広島市中区八丁堀7-11
問合せ&申込み: E-mail:  info@americandream.co.jp
 
☆ 広島で、アメリカ大学留学奨学金 (返済不要) の説明会を開催いたします。
☆ アメリカの大学を卒業した日本人留学生も出席して 本音 の質疑応答!
☆ アメリカの大学の模擬授業で 「学ぶ楽しさ」 を体感!
続きを読む..

サイトマップ

アメリカ大学奨学金留学説明会

2012年3月25日(日)広島YMCAにて

 

協賛:

広島県教育委員会、広島県私立中学・高等学校協会

・奨学金プログラムについて(年間費用は?)

・元留学生との質疑応答(1日の勉強時間は?)

・アメリカの大学の模擬授業(英語力は?)


詳細はこちら



加盟団体

 

IYEO

 

株式会社アメリカンドリームは内閣府認証 特定非営利活動法人 青少年異文化交流推進協会のアメリカ高校交換留学や米国大学奨学金留学などの各種普及啓発活動に本部デスクとして協力しております。

 

 

留学ワンポイントアドバイス

SOS! 留学 緊急事態発生

留学おすすめアイテム

最新の記事

管理者ログイン



 59. ビザ無しでアメリカ入国時に申請が必要なESTAが有料化されます。 印刷 Eメール
作者: Administrator   
2010年 8月 24日(火曜日) 06:50

Share

 

【米国ESTA登録料14ドルを徴収、98日から開始】 

 

同じパスポートで更新する場合は料金徴収なし 

 

 

米国・国土安全保障省(DHS/Department of Homeland Security)は、98日から、日本などビザ免除国(ビザ・ウェーバー・プログラム対象国)からの入国者を対象に、ESTA登録時に14USドルを徴収すると発表した。新たにESTAを申請する旅行者に加えて、パスポートを更新し再度ESTAを申請する旅行者も料金徴収の対象になる。ただし、すでにESTAを保持しており、2年間の有効期限失効後、再度同じパスポートで更新する場合は課金されない。

  

 

ESTA登録の有料化は年明けとの見方が有力だったが、当初予想よりも早まった。また登録料10ドルとされていたが、これに加えて、ESTAのシステムを管理する米国税関・国境保護局(CBP)のシステム運営費4ドルを加えて、14ドルに引き上げられた。

 

 

 ただし、当初計画通り、このうちの10ドルは旅行促進料として徴収する方針。今年初めに発行したトラベル・プロモーション・アクト2009(TPA)により、ESTAの徴収料金は旅行のプロモーション費用としてコーポレーション・フォー・トラベル・プロモーション(旅行促進団体)に基金として積み立てることになっている。

 

 

 TPAは、米国政府と旅行環境産業界における公私パートナーシップのもとで、米国商務省と緊密に連携しながら、旅行促進団体の目的遂行をめざすと定めている。

 

 

 86日付の発表資料で、旅行促進団体の取締役に任命されているゲイリー・ロック商務長官は、「旅行促進プログラムは米国に世界からの訪問者を呼び込み、経済成長を促し、さらなる雇用機会を生み出す」とコメントしている。

 

 

 また、USトラベル・アソシエーションのロジャー・ダウ・プレジデント兼催行経営責任者(CEO)は、「まもなく設立される旅行促進団体は米国の旅行とセキュリティーポリシーをより良いものにし、旅行産業を成長させたいとのメッセージを世界に伝える」と説明したほか、「米国訪問者の消費金額を増大させ、米国内の雇用拡大につながる」と述べた。

 

 

 旅行・観光産業の経済効果は1200億ドル、米国内に100万の雇用をもたらしており、現在、海外からの旅行者は米国への1回あたりの旅行で1人平均4000ドル消費しているとされている。

 

 

 オックスフォード・エコノミクスはトラベル・プロモーション・プログラム施行により、新たに40億ドルの消費金額を増大させ、4万の雇用を生み出すと予測。さらに議会予算局は、同プログラムにより今後10年間で42500万ドルの連邦予算赤字が相殺されると見積もっている。

 

 

 ESTA登録時の支払い方法はクレジットカードまたはデビッドカードのみで、現段階では、マスターカード、VISAカード、アメリカン・エクスプレス、ディスカバー・カードの利用が可能。

 

 

 ESTA2009112日から施行が開始された電子渡航認証システムで、1回発行されると、通常は入国回数に関わらず2年間有効。ESTAの申請は旅行前のいつでも可能となっている。 なお、ビザ・ウエーバー・プログラム対象国からビジネスまたはレジャー目的で米国に旅行する場合(最大滞在日数90日間)、ビザ申請は不要になっている。 

 

 

 TPA1年間に最大2億ドル、それを5年かけて、日本、英国、ドイツ、メキシコ、カナダの主要市場5カ国に焦点を当てて訪米旅行促進を展開していくとされる。 」

 

 

 ESTA有料化が98日に始まること、さらに登録料としての徴収額が14ドルに引き上げられたことが、回復しつつある米国への旅行にどのように影響するかは予断を許さない。ただ、10年旅券の取得者が多い日本では、すでにESTAを取得した人は、パスポートが失効するまで米国入国は課金されないという新ルールは朗報になる。

 

 

【出展:旅行通信2010809日号より】

 

 

   大学・大学院・短大・専門学校への留学

 

   アメリカ大学留学奨学金プログラム

 

     留学生からの体験談 

 

   語学留学      ジュニア&ユースプログラム

 

 

最終更新 2010年 9月 27日(月曜日) 09:04
 

Facebook

外貨宅配サービス

 

三井住友銀行

 

三井住友銀行のサイトへジャンプ

外貨プリペイドカード

 

 

海外留学生保険

 

AIU海外留学生保険

AIU保険会社のサイトへジャンプ

 

海外電話サービス

 

clicca

 

海外ケータイ電話がご出発前に日本で用意できます!

 

お申し込みの際は、キャンペーンコードの欄に「STA0376」を入力して下さい。キャンペーン価格にて提供いたします。

SAIN2012



 

資料のご請求は

 

記事のアーカイブ

Valid XHTML 1.0 Transitional CSS ist valide!