インターンシップ(無給)

 

語学研修にプラスαが欲しい!という人には、インターンシップやファームステイなどの就労体験型プログラムもおすすめ。
現地の生活をより身近に感じられる体験プログラムで、英語力とともに、豊かな国際性も身につけよう!
海外でのインターンシップやボランティアは、即戦力や積極性が求められます。

ただ学校に通って英語の授業を受けるだけでなく、もっと自分から地元の生活を体験したり、

海外の企業に入り込み、実際に使われている会話や文化の違いを肌で感じたい、そんな方におすすめ!
海外での仕事の場面では日本では考えられないカルチャーショックを受けることもあるかもしれません。そんな経験も帰国後、かけがえのない留学の財産となるでしょう。英語力が不安な方は、事前の英語研修とセットでチャレンジ可能です。

インターンシップイメージ画像

 

アメリカンドリームでは、オーストラリア・ニュージーランドでの短期インターンシップの手配が可能です。

詳細は、カウンセラーにお問合せください。

海外でしか味わえない貴重な企業体験に是非チャレンジしてみてください!

 

インターンシップQ&A

Q. ワーキングホリデーや語学留学とどこが違うの?

A. 語学留学は、英語を母国語としない人達が学ぶ語学学校に入学し、語学のレベルアップをはかることを

 目的としています。しかし、1年程度の語学留学では、納得できるレベルの実践で活かせる英語力を身に

 付けることは困難であるということをよく耳にします。

 また、ワーキングホリデーも、渡航した直後は語学留学と同様に語学学校で日常英会話を学び、さらに

 自分の住む場所や仕事をみつけなければなりません。仕事の内容もほとんどが日本語の通じるレストラ

 ンや日系企業であるのが実情です。

 インターンシップは、語学留学やワーキングホリデーと異なり、海外の企業で仕事をすることで、実践

 的な生きた語学を習得し、また、現地の多くの人と接することにより国際感覚を養うことができます。

 

Q. 語学力に自信がありません。語学力はどの程度必要ですか?

A. 語学力はあるに越したことはありません。

語学力に自信がない場合は、インターンシップを開始する前に、語学研修をプラスすると良いでしょう。インターンシップで重要なのは、現在の語学力よりも、やる気や積極性です。日々の仕事の中でも、

現地の職場スタッフとカタコ卜でも自分から積極的に会話をし、仕事以外の時間でも、どうやって話さなければならない環境を自分から作るかが大切です。

 

Q. インターンシップの期間はどれぐらい?

A.  1週間~4週間ぐらいまでのプログラムです。通年を通して参加可能です。

   ただし、ニュージーランドは11月・12月・1月は受入不可となっています。

 

Q. どんな職種でインターンシップできますか?

A. オーストラリアでは、ライフラインショップや語学学校でのインターンシップ、

   あるいはチャイルドケア(パース)など。
   ニュージーランドではスポーツ関連組織等での就労体験となります。